森塗装工業

“森塗装”は住まいの健康と美容の専門医です。

住まいの美観を保ち、耐用年数を延ばすには適宜なリニューアルが必要です。

“このぐらいは大丈夫” でも油断をすると大きなコストと大掛かりな治療が必要となってきます。

それぞれの箇所の参考耐用年数をもとにお気軽にご相談ください。

森塗装の“安心の相談窓口”は 見積もり・ご相談は無料です。

点検・施工例

塗り替えで防水効果がたかまります

屋根等のトタン部分は4~6年に一回の点検をおすすめします。防水効果がきれる前に手当てする事が建物の寿命をのばします。

庇(ひさし)のモルタルや外壁にひび割れがあるとき。

天井や部屋の壁にシミがでてきたとき。このようなときは屋根の点検を早急にされるとよいでしょう。

塗装で木部の腐食を防ぎます

木部の塗料の劣化は腐食の原因となります。

腐食がすすむと虫食いがおきたり、雨漏りにもつながります。また、ひび割れや伸縮によりゆがみの原因にもなりかねません。5~6年に一回の点検をおすすめします。小さな箇所や部分的な塗り替えも承ります。

鉄部の腐食

サビを放置しておきますと下図の様に建物に損傷を与え、除去修復に長い時間と高いコストがかかります。早めのサビの除去と塗り替えがおすすめです。

ほとんどが目視でわかりますので気がつきましたら、お気軽に“森塗装”にご相談ください。

壁のヒビ割れ・カビ

外壁は風雨や太陽光線の影響を受けて劣化しやすいので建ててから10年ぐらいたちましたら専門家の目視チェックをおすすめします。

色があせたり、触ると手に粉が付着したりしたら塗り替えのサインです。ヒビ割れは雨水の浸透をまねき、建物内部の腐食が派生しますので早期の塗り替えが必要です。

傷んだ屋根の施工例

サビがひどくなると下部が腐食してきます。[1]

丁寧に汚れを落としてさび止め加工を施します。[2]

サビ止め塗りをしっかりすることで長期間風雨に耐えられます。[3]

しっかりと重ね塗りを施す事で新設したのと変わらぬ見栄えになりました。[4]

外壁や塀は建物の顔です

塗り替えは建物の保全だけではありません。心安らぐ住環境を作りだしてくれます。

カラーの部分見本だけですと建物や塀の全体イメージがつかめませんのが、森塗装では現在の建物にいくつかの色(ご指定の)を配色した見本写真をご提示いたしますので塗り替え塗装の前に全体イメージをつかむ事ができます。

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